





累計学習時間がほぼ一定で積み上がり自分に合ったペース作りに成功。高3春から受験対策スタートも高2時のペースから変動なし。積み重ねが試験本番での自信に繋がっている。


学習に時間のかかる英語と数学をatama+で網羅的に学習。週に6日ログインし、こまめに理解ができているかを確認しながら基礎固めを進めていた。


学習サイクルを安定させることで、定期テストでもしっかり得点を重ねて指定校推薦を獲得。累計学習時間のグラフでもきれいに一定のペースで積み上がっているのがわかる。


解説をスキップすることなく読んでいることが見て取れる。志望校の試験が記述式のため、過程が理解できているかを重視した学習方法。


高1の時に勉強を後回しにしていたため、高2の初期は「つまづき回数」が上昇しているが、基礎の理解が進み後半では安定した解答ができている


問題解説を読まずにスキップする回数が極めて少ないことが見て取れる。正解した問題も解説をスキップせずに読むことで理解が曖昧な部分を払拭。理解の確度を上げる勉強方法。


苦手な範囲の問題を繰り返し解くことが効率的と分析し、全期間で演習問題に取り組む時間が、講義動画を見る時間を上回る。苦手潰し用のサブ教材としてatama+を活用。


指定校推薦の獲得には、定期テストで安定した高得点が必要。そのため高校の授業に合わせてこまめに予習。すべての難易度で一定に積み上がっている様子が見て取れる。




演習問題を多く解いて、間違えた問題を復習で定着させる勉強方法。問題レベルでは時間がかかっているが、単元レベルになると理解速度と定着度が上がり効率的な学習となっている。




苦手な英語で解答時間が徐々に短縮。わからない問題が減ってスムーズに問題が解けるようになっていることが見て取れる。秋以降の成績上昇の先行指標となっている。




生物と数学は講義動画の視聴が中心で、英語は圧倒的に演習が中心。自分の得意・不得意やクセを把握して最も効果が出る勉強方法を模索した結果がデータに表れている。




実技優先で学科対策のスタートが遅かったことから抜け漏れを無くすことに絞って基礎固め。共通テストに向けて、高3の10月から12月の2ヶ月間で苦手科目を克服。




「分からないこと“だけ”を勉強」。効率性を意識して学習に取り組み、着実に成績アップ。解説未読率が上昇から「分からないこと」が減少していることが見て取れる。




高3夏までは基礎レベル中心に学習し、基礎固めに注力。9月以降は問題の難易度を上げて実践演習へシフト。難易度を上げているのに合格単元数も急上昇し、後半で一気に学力アップしている。




高3の8月中旬までは、講義を多めにして内容理解に比重をおいて学習。9月以降は、演習の比重を高めて実践に慣れながらわからないことを減らして尻上がりに成績が上昇。




一定基礎固めが完了していたため、学習全体の約7割を演習に配分。演習で発覚した抜け漏れを講義で改めて学習し、知識定着を促進させた。




苦手教科でもわかるようになったら解説を読まずにスキップ。9月以降は解説未読率が上昇し、徐々に学力がアップ。




実践・応用を中心に学習し、分かっていない基礎を炙り出すアプローチで学習。短期間で学力アップに成功。


お子様の部活・習い事
合唱部
お子様の部活の引退時期
高2の3月
お子様の受講科目
化学・生物

お子様の部活・習い事
放送部
お子様の部活の引退時期
高3の6月
お子様の受講科目
英語・数学

お子様の部活・習い事
吹奏楽部
お子様の部活の引退時期
高2の3月
お子様の受講科目
古典・数学・物理・化学

お子様の部活・習い事
バドミントン部
お子様の部活の引退時期
高3の6月
お子様の受講科目
数学・英語
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